レモン

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初夏に食べたい、瀬戸内レモンのフロマージュ(チーズ)パフェ

瀬戸内レモンの旬は冬から6月ごろまでですが、 5月~初夏になり暑くなってくると食べたくなるレモンスイーツ。 レモンと相性の良いチーズと組み合わせて、レモンゼリーやマンゴーなども使用した爽やかなパフェのレシピです。 「瀬戸内レモン」とついているだけで食べたくなる私のような方も多いのではないでしょうか?? 瀬戸内レモンのフロマージュパフェの材料を用意する 先に仕込んでおくものは3種類です。 瀬戸内レモンクリームフロマージュブランクリームレモンチェッロゼリー 瀬戸内レモンクリームのレシピ レモンクリームのレシピです。詳しい作り方はコチラ レモンのカスタードクリームのレシピ レモンのカスタードクリームのレシピです。詳しい作り方はコチラ フロマージュブランクリームのレシピと作り方 フロマージュブランとシャンティ(ホイップクリーム)を合わせます。 シャンティ(生クリーム38~40% 100gにグラニュー糖 7gを加えて立てたもの)100フロマージュブラン200グラニュー糖...
2020.09.17
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瀬戸内レモンのサワークリーム

瀬戸内レモンのすりおろした皮の入ったとってもさわやかなクリームです。 まずレモンのカスタードクリームを作り、それとサワークリームを混ぜ合わせます。 このレシピが出来上がったきっかけは、クリーミーで濃厚なチーズケーキを最後まで飽きずに食べてほしいな、と考えたことからでした。 もちろんチーズケーキだけではなく他のケーキやプリンなどにも合うクリームになっています。 材料 レモンのカスタードクリームのレシピ 作り方 1. サワークリームとグラニュー糖をすり混ぜる。2. カスタードクリームをホイッパーでよくほぐしてから1 と合わせ、冷蔵庫で保存しておく。3. 使用するときに瀬戸内レモンの皮をすりおろして加える。   ベイクドチーズケーキにかけて差をつけよう 低温でじっくり湯煎焼きした、レアチーズケーキのようなベイクドチーズケーキ‼ レモンのパフェにかけて。 瀬戸内レモンのフロマージュパフェ初夏を感じるさわやかなパフェです。 私が使用していたサ...
2020.09.17
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レモンのカスタードクリーム

レモン果汁をたっぷり使っていますが、卵もたくさん入っているので酸味もそこまで強くなくさっぱり食べられます。 材料 パルプリッチレモン(レモン果汁)200g全卵240g卵黄64gグラニュー糖240g板ゼラチン5g無塩バター28g 業務用の濃いレモン果汁! 作り方 バターは常温に出してポマード状にやわらかくしておく。全卵・卵黄とグラニュー糖をボールで泡立てないように混ぜ合わせる。レモン果汁を鍋で沸騰直前まで加熱する。3を2に少しずつ入れて混ぜる。鍋に戻して火にかける。中強火で10分から15分、焦げ付かないように鍋底を木べらでこするように混ぜながら加熱する。火からおろし、ふやかしておいたゼラチンを加えて溶かし、すぐに濾す。氷水にかまして混ぜながら粗熱をとる。(50℃くらいまで)バターを加えて混ぜたら、ラップを敷いたバットに流し密着ラップをして氷水をかまして冷やす。 卵が多いので焦げ付かないように注意する。 レモン果汁と卵は常温もしくは35℃くらいにしておく。 冷たいまま合わせると液体の温度が下がりすぎて時間がかかります。 ...
2020.09.17
レシピ

瀬戸内レモンのベイクドレアなチーズケーキ

低温でじっくり湯せん焼きしたベイクドチーズケーキに、レモンを効かせたサワークリームをかけました。 ベイクドですがレアっぽい口当たりでとってもなめらか! 工程はとっても簡単!順番に混ぜていくだけです。フードプロセッサーがあればもっと簡単に出来上がります。 瀬戸内レモンのベイクドレアなチーズケーキを作ります こちらからベイクドレアチーズケーキの材料と作り方です。 ベイクドレアチーズケーキの材料 ※シュトロイゼルはフランス語でそぼろ(Streusel)という意味。 粉、バター、砂糖、シナモンなどを混ぜ、ポロポロの粒状にしたものを指します。 レシピはこちらです。 市販のもので簡単に済ませたい場合はコチラ! 準備 クッキングシートを敷いたバット(300×220×40)にシュトロイゼルを敷き詰め、 180℃のオーブンできつね色になるまで焼いておく 。 クリームチーズは常温に出してやわらかくしておく。 ベイクドレアチーズケーキの作り方 ホイッパーで混ぜていってもいいけど、ダマになら...
2020.10.12
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